> 活動報告 > 2013年11月 >【公益社団法人東京都教職員互助会】教職員互助会報ふれあい秋季号の感想

活動報告

2013年11月13日

【公益社団法人東京都教職員互助会】教職員互助会報ふれあい秋季号の感想

公益社団法人東京都教職員互助会は、「教職員互助会報ふれあい」を定期的に発行して、教職員やOB会員の健康増進に資する情報を提供しています。ふれあい秋季号では、スマート・ライフ・プロジェクトを取り上げました。

■配布対象
  東京都内の公立幼稚園、小学校、中学校及び都立学校等に勤務する正会員および互助会の賛助会員(教職員OB等)
■発 行
  平成25年10月1日
■配布数
  114,000部

【主な感想】
・スマートライフ、健康寿命の意味がよく分かりました。家の中に閉じこもっていないで、運動や食事に注意していこうと考え、まず実行していくようにします。(女性)
・スマートライフという言葉を初めて知りました。三つの要素「運動」「食事」「禁煙」のうち、特に「運動」を心がけるようにしたいです。(男性)
・Smart Life Projectは、とてもよかった。歩くこと、野菜を1日350g以上食べること等、これから実行して、いつまでも元気に過ごしたい。(女性)
・ふだん気がつかないことを記事にまとめてもらうと分かりやすく、ためになりました。健康維持のためにもあらためて生活をみなおそうと思いました。(女性)
・スマートライフ ”賢い”生活習慣を身につけ生き活きとした生き方をしたいと思った。(男性)
・Smart Walkのタイトルそのままに、毎日駅まで約30分を歩いて通勤!ちょっと自慢しようかと思いました。(女性)
・平均寿命と健康寿命の差が大きいことを知り、健康寿命をのばさなくちゃと思った。運動・野菜・禁煙。できているのは禁煙だけかな。(男性)
・健康寿命という用語をはじめて知りました。小生は82歳。毎日1時間の散歩を心がけていますが、これからはもっと早足で歩こうと思います。(男性)

健康寿命をのばしていくためには、日々の体調管理とともに年に一度の健康診断が大切です。からだの健康管理には三楽病院の人間ドックをご利用ください。
公益法人東京都教職員互助会は、教職員の心身の健康増進を通じて、教育の振興を支援してまいります。こころも元気、からだも元気に健康寿命をのばしましょう!

【公益社団法人東京都教職員互助会】教職員互助会報ふれあい秋季号の感想
【公益社団法人東京都教職員互助会】教職員互助会報ふれあい秋季号の感想